Commodore AM Radio

以外のコモドール商品。計算機にしか見えないのにAMラジオになります。昭和40年代のものらしいです。コモドール202にそっくりのプロモーションアイテムだと思います。正しく動きますので最近の土曜日、オークションを準備しながら、オールナイトニッポンを聞きます。

MAX Machine – Kickman, Super Alien, and Road Race

8月にキックマンがやっと値下げで購入しました。同時にスーパーエイリアンも出品されましたからこの2枚でマックスマシーンのソフトを増えました。

そして9月に友達の依頼でマックスマシーンのオークションを落札しました。そのセットからこの少し珍しくてシンプルな箱でロードレースを友達から買いました。

 

ソフト収集

ソフトよりハードウェアの方を集めていますが、ソフトの製作会社・ジャンル・タイトル等によって興味があるから少し集めました。

例えんば、アートワークが面白いからコモドール製作のカセットの説明書をこのほど収集しました。アートワークの無い説明書には興味がありませんので、GorfやDragonsdenは探していないんですが、まだAvengerやWizard of Worが必要です。それぐらいかな。まだ詳しく調べてない。

コモドール製作のカセットの箱を収集する予定がなかったが、偶然にたくさん手に入れましたからこれから集めるしかないという感じです。しょうがないね。説明書に対して、箱は全品がアートワークがありますからDragonsden等が欲しいです。

アーケードのクラシックスは少ない理由はAtari製作のコモドール64のゲームソフトの箱はあまり面白くはないのです。お洒落ですが、ほとんど緑色です。Parker Bros.の箱の形はしっかりしている。Marble Madnessはとても気に入ります。

Plus/4シリーズのカセットのゲームソフトは作られなかった。10タイトル以下だと思います。少ないし箱の状態はいつもめちゃくちゃなので今まではこのほどだけですが、アートワークが気に入る。

最後はRPG/ファンタシー系のゲームです。前に案内したBard’s Taleシリーズ以外はFeudとShogunがあります。これからKnight Gamesも購入つもりです。無理だかもしれませんが、いつか切れな箱を見つけれれば、Alternate Reality: The CityとThe Dungeonが欲しいです。

The Bard’s Tale Series

久しぶりゲームソフトを買いました。小さいころ初めてもらったソフトはBard’s Tale IIだった。Bard’s Tale IIIもすごく気に入りました。そのためBard’s Taleシリーズのオークションをリーズナブルな値段で見つけましたら買っちゃった。最近本物のフロッピーよりディスクイメージでゲームをやってますが、クラシックなRPGを遊ぶにはマニュアルが有れば便利だし、コードホイールを使うのは本当にその時代の環境を作ります。箱のアートもとても気に入ります。

Bard’s Taleの箱にはかなり大きいところにしわがたくさんありますが、遠くから見ると大体きれいです。

 

Bard’s Tale IIの箱にも潰されたところがありますが画像はきれいに見えます。

 

Bard’s Tale IIIはなかなかいい状態!

最後にヒントブックに札も含まれました。

今まだAlternate Reality: The Dungeonを遊んでいますが終わりましたらBard’s Tale Iから全部遊んでみるかな!

GEOS 128

初めてのGEOSの経験。128版のほうがいいと思いましたが、使っているREU(メモリー拡大)は128を対応しないらしいしまだ80列モードで使えないからやっぱり64版をしばらく使ってみようかな。でもREUなし状態でもいろいろ楽しみました!

ディフォルトは白黒のテーマが設定されたが4ビットカラーまで対応しています。

マウスも初めてコモドールで使いました。簡単に掃除しましたがまだあまりスムーズに動きませんので使うにはちょっと苦労する。(^_^;)

マウスが使いにくいのにペイントのソフトでこんなにすごい絵を作りました。モネっぽいですね。

マルチタスキングが出来るほどは言えませんがペイント起動している状態で電卓やメモ帳で軽いタスクが出来ます。

一番使ってみたかったGEOSライターは残念ながら80列モードしか対応しません。1541Ultimate-II+のバーチャルプリンターでASCIIでもPNGでも出力して現代のパソコンで使えます。

 

速さを比べてみる

興味本位で、この小さなBASICプログラムを作りました。コモドール128とコモドール16の両方に入力しました。

どっちが早いか見てみたかった:
3位:コモドール128で行5と行135を省いた状態:1分55秒
2位:コモドール16:1分34秒
1位:コモドール128で行5と行135を入力した状態:55秒

確かに、行5と行135は効く!コモドール128の40列モードだけで使うFASTのコマンドはビデオ出力を消してCPUのスピードを2倍に設定できます。ビデオ出力を戻すにはSLOWを使います。128の80列モードでしたらCPUはいつも2倍速い!

コモドール16の色パレットにはびっくりしました。264シリーズの初心者なのでよくわかりませんが、コモドール64と128より色の選択が多いです。もっとみずみずしい色を選ぶにはCOLORのコマンドに3番目の引数有るらしい。デフォールトはイースターっぽいです!

 

ユーザーズガイドの発見!

最近投稿した「Japanese Commodore 64」のときの直ぐ後、日本版のコモドール64をヤフオクに見つけました。レアなものなので値段高いし2台目は要らなかったけど初めてユーザーズガイドが含まれましたから落札しました。35年ぐらい前の本としては本当に美品です!偶然に、次点の入札者はフェイスブックの同じグループのメンバーです。ユーザーズガイド以外のものは要らないのがわかったら、直接に僕から本体や箱を買うことに決めました。

 

VIC-20専用PENULTIMATE CARTRIDGE

VIC-20の現在の商品を紹介します。

PENULTIMATE CARTRIDGE(ペンカートに以下省略します)になります。ペンカートとはVIC-20の有名なゲームを40個内蔵した使いやすいメモリー拡大カセットになります。いつものVIC-20のカセットの形していてカセット端子にさしたらすぐ利用できます。VIC-20の本体の電源を入れるとこのメニューが現れます。

ジョイスティック又はキーボードでメニューのスクリーンを変えて好きなゲーム等選べます。

ほとんどごぞんじかと思いますが、いくつかのゲームのスクリーンを撮影しました。

ゲームだけではなくほかの機能もあります。例えば、VIC-20のBASIC 2.0からBASIC 4.0に変更できます。スーパーエキスパンダーも内蔵しています。

BASIC 4.0を起動して27KBを足したまま

メモリーの拡大するには0KBから35KBまで六段階があります。BASICがアクセスできるのは基本の5KBと拡大27KBまでです。35KBを使うゲームは少ないのですがたまにあります。

ペンカートにボタンが二個あります。左ボタンはメニューを起動し、右ボタンはゲームまたはBASICを再起動します。

これから紹介するSD2IECをお持ちの方は内蔵しているゲームだけではなく何でも起動できます。メニューからF7を押せば自動にSD2IECのランチャーが起動します。

ご興味のある方はthefuturewas8bit.comから直接に注文できます。