テネブラ・マカバレ

この度、Tenebra Macabreというゲームを紹介します。

この世界は暗いです。周りは少ししか見えません。たまに雷が鳴ったら、一瞬部屋が光ります。そのうちに敵の位置や床の危険なところがばれます。十分気を付けて暗闇の中で進みましょう!

各部屋にろうそくも一本置いています。火をつけると環境が見えるようになります。


「Macabre」は「不気味」という意味です。 その通りに、このゲームの景色も音楽もダークなテーマです。楽しんで遊んでいます!

このゲームは無料だし、コモドール64だけではなくてVIC-20・Plus/4・C16・C116の版もあります。遊んでみてください。
C64 – https://majikeyric.itch.io/tenebra-macabre
Plus/4・ C16・C116 – http://www.pouet.net/prod.php?which=80399
VIC-20 – http://www.pouet.net/prod.php?which=80408

ソフト収集

ソフトよりハードウェアの方を集めていますが、ソフトの製作会社・ジャンル・タイトル等によって興味があるから少し集めました。

例えんば、アートワークが面白いからコモドール製作のカセットの説明書をこのほど収集しました。アートワークの無い説明書には興味がありませんので、GorfやDragonsdenは探していないんですが、まだAvengerやWizard of Worが必要です。それぐらいかな。まだ詳しく調べてない。

コモドール製作のカセットの箱を収集する予定がなかったが、偶然にたくさん手に入れましたからこれから集めるしかないという感じです。しょうがないね。説明書に対して、箱は全品がアートワークがありますからDragonsden等が欲しいです。

アーケードのクラシックスは少ない理由はAtari製作のコモドール64のゲームソフトの箱はあまり面白くはないのです。お洒落ですが、ほとんど緑色です。Parker Bros.の箱の形はしっかりしている。Marble Madnessはとても気に入ります。

Plus/4シリーズのカセットのゲームソフトは作られなかった。10タイトル以下だと思います。少ないし箱の状態はいつもめちゃくちゃなので今まではこのほどだけですが、アートワークが気に入る。

最後はRPG/ファンタシー系のゲームです。前に案内したBard’s Taleシリーズ以外はFeudとShogunがあります。これからKnight Gamesも購入つもりです。無理だかもしれませんが、いつか切れな箱を見つけれれば、Alternate Reality: The CityとThe Dungeonが欲しいです。

速さを比べてみる

興味本位で、この小さなBASICプログラムを作りました。コモドール128とコモドール16の両方に入力しました。

どっちが早いか見てみたかった:
3位:コモドール128で行5と行135を省いた状態:1分55秒
2位:コモドール16:1分34秒
1位:コモドール128で行5と行135を入力した状態:55秒

確かに、行5と行135は効く!コモドール128の40列モードだけで使うFASTのコマンドはビデオ出力を消してCPUのスピードを2倍に設定できます。ビデオ出力を戻すにはSLOWを使います。128の80列モードでしたらCPUはいつも2倍速い!

コモドール16の色パレットにはびっくりしました。264シリーズの初心者なのでよくわかりませんが、コモドール64と128より色の選択が多いです。もっとみずみずしい色を選ぶにはCOLORのコマンドに3番目の引数有るらしい。デフォールトはイースターっぽいです!