Alternate Reality Newsletters

Do you know this game? This is the second of a two-game series called Alternate Reality: The Dungeon. The first game was Alternate Reality: The City. This game was formative in my view of video games. It took me from a general gamer to an RPG-heavy gamer, in a way that not even The Bard’s Tale series could.

It was an ambitious project. The concept was that there would be seven games, and you could make a character that could go in and out of the seven games at will, with transfer points that were established in each scenario. Quests in one game would be solved in others, and some games were planned to sharpen certain skills more than others.

Even within each game, a tremendous amount of features and details were crammed into these 64K systems. The area is vast, it keeps track of all the basic stats and some hidden ones, as well. Your alignment is not just good, neutral, or evil, but a range of 0 to 255, with different things affected at different levels. Your hunger, thirst, weariness, and warmth are all monitored, with multiple levels of each condition, causing negative effects at the extremes. I could go on and on, I still manage to discover something new once in a while.

As usual, money got in the way. Only two games were released. Actually, those two games were supposed to be one, but the developers were pushed to release immediately, so the 8-bit versions of The City were left incomplete, making The Dungeon a far more polished game.

Anyway, any modern RPG I play gets measured by Alternate Reality. I often search for boxed copies on eBay, trying to find a good-condition boxed version of each game. Datasoft’s boxes have a habit of creasing and collapsing. I have a pretty decent City, but no Dungeon at all.

One day, my search led me to an unexpected find: these newsletters! I never even knew these existed. I have scanned them into PDF files for anyone who wants to read them.

Issue 1
Issue 2
Issue 3
Issue 4
Issue 5

まさかコモドール64でスーパーマリオブラザーズ?!

ZeroPaigeさんの7年間の努力で開発されたゲームソフトはこんなにすごい偽物のスーパーマリオブラザーズです。

ファミコンのスーパーマリオとほぼ同じものです。動くものがたくさんあるところで少しスピードが落ちますがコモドール128で遊ぶとましになります。少ないけどスーパーCPUご利用する方はスピードは落ちないらしいです。音楽はSID1つで大体ファミコンの音楽と同じになりますが、SID2つあれば音楽がぴったりと同じそうです。

ジョイスティックで少しコントロールしにくいですがまだ楽しく遊べると思います。

任天堂から許可がないため、訴追が来ないように殆どのダウンロードリンクがなくなりましたが、頑張って探せば見つけられると思います。

Pets Rescue

この度は264シリーズ(Plus/4・C16・C116)の新しいゲームを紹介します。264シリーズのゲームは、残念ながら、16KBメモリーのシステム向きなので、ゲームはそこまできれいに映らないし、音楽も簡単すぎます。

でもこのゲームはPlus/4又は拡大されて64KBのC16・C116が必要です。本当に264シリーズはこの程すごいゲーム出来たのは初めてだと思います。全121色は使っているかどうか分かりませんが、スムーズなアニメーションときれいな画像がたくさんあります。音楽も深さがあり本当にゲームシステムみたいになります。

このゲームはPets Rescueです。2019年の発売のゲームソフトです。画像に映るのは既に売り切れているコレクターバージョンになります。おまけのものいっぱいありますが、何もよりこの箱がすごいと思います。

他の機種より、264はあまり使いませんから、まずハードを用意しないといけません。

そうして起動してゲームを始めます!

色々な環境があり、それぞれの合わせた音楽もあります。最初は結構難しいと思ったが少し慣れたらもっとできるようになりました。ワールド1-3はタイミングがきついところがあってそのPlus/4専用のジョイスティックをやめて定番のEpyx500XJにしましたらより強くなりました。

このページの下にもっとスクリーンショットを添付しました。

3つのバージョンがあります。比較は下記です。

Digital Download – $2.99 USD(約350円) 購入リンク
(ディジタルダウンロードのみ。使うことにはWinVICEなどのPlus/4エミュレーター又はフロッピーディスクに40トラックのコピーできる環境。)

Budget Expanded – £6.99 UKP(約1000円) 購入リンク
(Pets Rescueの光沢のラベルが貼っているゲームディスク・特別なフロッピーディスクエンベロープ・カラー説明書・ディジタルダウンロード)

Premium+ Expanded – £13.99 UKP(約2000円) 購入リンク
(上記のBudget Expandedの商品に追加のPets Rescueのアートワークが飾っているプラスチック箱)

テネブラ・マカバレ

この度、Tenebra Macabreというゲームを紹介します。

この世界は暗いです。周りは少ししか見えません。たまに雷が鳴ったら、一瞬部屋が光ります。そのうちに敵の位置や床の危険なところがばれます。十分気を付けて暗闇の中で進みましょう!

各部屋にろうそくも一本置いています。火をつけると環境が見えるようになります。


「Macabre」は「不気味」という意味です。 その通りに、このゲームの景色も音楽もダークなテーマです。楽しんで遊んでいます!

このゲームは無料だし、コモドール64だけではなくてVIC-20・Plus/4・C16・C116の版もあります。遊んでみてください。
C64 – https://majikeyric.itch.io/tenebra-macabre
Plus/4・ C16・C116 – http://www.pouet.net/prod.php?which=80399
VIC-20 – http://www.pouet.net/prod.php?which=80408

ドンキー コング

今回は2014年作られたDonkey Kongのコモドール64のポートを紹介します。ゲームプレイはアーケード版とぴったりですごくスムーズに動きます。グラフィックスはオリジナルです。

PALでもNTSCでも利用できるゲームです。NTSCは残念ながら上の部分が少し切れていますがあまり苦にならないことです。

レベルの画面は四つあります。最初はとても難しいと思いましたがジャンピングのタイミングになれましたらいいチャレンジになりました。

こんなに質がいいゲームはなんと無料になります。下記のリンクのページからダウンロードしてみてください。

https://csdb.dk/release/?id=151272

マックスマシーンのゲームソフト追加

初めてこんなに大量のMAXマシーンのゲームソフトを購入しました。

今まで持たなかった箱はこの四枚だけでしたが、より綺麗な箱に変えたゲームもありました。同様のゲームをヤフオクに再出品しました。

現在のコレクション

まだ探しているのはボーリング・ビリヤード・ゴーフ・スラローム・マックスベーシックになります。

MAX Machine マニュアル

今まで収集したMAX MachineのマニュアルをスキャンしてPDFファイルにしました。アップしたのはホームページ上で読めるサイズですが印刷したい方がいれば一時的なリンクで高解像度なイメージを共有します。

MAX Machine – Avengers

MAX Machine – Clowns

MAX Machine – Jupiter Lander

MAX Machine – Kick Man

MAX Machine – Mole Attack

MAX Machine – Money Wars

MAX Machine – Omega Race

MAX Machine – Radar Rat Race

MAX Machine – Road Race

MAX Machine – Super Alien

MAX Machine – Wizard of Wor

 

MAX Machine – Kickman, Super Alien, and Road Race

8月にキックマンがやっと値下げで購入しました。同時にスーパーエイリアンも出品されましたからこの2枚でマックスマシーンのソフトを増えました。

そして9月に友達の依頼でマックスマシーンのオークションを落札しました。そのセットからこの少し珍しくてシンプルな箱でロードレースを友達から買いました。

 

ソフト収集

ソフトよりハードウェアの方を集めていますが、ソフトの製作会社・ジャンル・タイトル等によって興味があるから少し集めました。

例えんば、アートワークが面白いからコモドール製作のカセットの説明書をこのほど収集しました。アートワークの無い説明書には興味がありませんので、GorfやDragonsdenは探していないんですが、まだAvengerやWizard of Worが必要です。それぐらいかな。まだ詳しく調べてない。

コモドール製作のカセットの箱を収集する予定がなかったが、偶然にたくさん手に入れましたからこれから集めるしかないという感じです。しょうがないね。説明書に対して、箱は全品がアートワークがありますからDragonsden等が欲しいです。

アーケードのクラシックスは少ない理由はAtari製作のコモドール64のゲームソフトの箱はあまり面白くはないのです。お洒落ですが、ほとんど緑色です。Parker Bros.の箱の形はしっかりしている。Marble Madnessはとても気に入ります。

Plus/4シリーズのカセットのゲームソフトは作られなかった。10タイトル以下だと思います。少ないし箱の状態はいつもめちゃくちゃなので今まではこのほどだけですが、アートワークが気に入る。

最後はRPG/ファンタシー系のゲームです。前に案内したBard’s Taleシリーズ以外はFeudとShogunがあります。これからKnight Gamesも購入つもりです。無理だかもしれませんが、いつか切れな箱を見つけれれば、Alternate Reality: The CityとThe Dungeonが欲しいです。